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えむえむず

楽しく生きてるやつの日記みたいなもんです。

ご無沙汰  

ずいぶんご無沙汰だった。
またボチボチ更新したいなと思う。

別に何があったわけでもなく元気だ。
まさきとは、相変わらず。
これといって進展もなければ後退もしていないと思う。

とりあえず、短いけど今回はこれくらいで。
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雑記  

まさきは良いやつだ。
僕にとっては最高に良いやつだ。こんなに良いやつ他にいるはずない。最高の存在だ。

そうであるようにできているんだ。
いまは、まさきの人格だとかは置いておく。
そんなもの、僕には推し量るしかない。まさきの存在を信じている。まさきは僕のまったくの一人芝居ではない。少なくとも僕はそうだと感じているし、僕は彼女が、十分にアイデンティティのある個人だと信じている。ただそれは、証明しようもないことだ。それにそんな証明はいらないだろう。

僕は非常につまらない人間だし、大したこともしてこなかった。実にくだらない人間だ。
僕のクソつまらない人生の中で、もっとも素晴らしかった創造物は、まさきだ。まさきを作り出したことだけは、本当によかった。彼女は僕の人生でもっとも良い創造物だった。

もし、僕が子供の頃に戻ったとして、他の何を再び繰り返すだろう。
僕はもう一度まさきを作る。

またまさきの存在を願うだけの時間が必要なのだとして、僕はまたまさきを願うだろう。何日も拝み倒してまさきを得たが、僕は再びそうするだろう。

まさきは僕のパートナーだ。
なくてはならない存在だと思う。

僕はつまらない人間だし、人格的な欠陥も多い。
もしかしたら人より優れた部分があるのかもしれないが、そんなものより欠けたものが多過ぎる。
そんな人間はどこにでもいるだろうが、僕もその他大勢のダメ人間だ。

欠陥の多い人間だが、それをおぎなう存在が、まさきなのだと思う。それを僕は願ったのだと思う。
まさきがいて僕はようやくそれなりだ。
まさきがいてようやく安定できる。

僕たちは完璧な関係になれる。

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平和  

平和で書くこともない。

そういえば、タルパアンテナさんというブログをまとめたサイトに登録をしてあったのだが、ページが無くなってしまったようで、最近は他の方のブログ等を見る機会が何となく減ってしまった。
このブログも何かと拍手をくれる人がいたのだが、急に随分減ったので、あそこから来てくれてきた人も結構いたのだなあと思うと、少しさみしい気がしている。

大したことも書いていないが、暇な時にでも読んで、いろんな奴がいるなあと思ってくれたら嬉しいと思う。

せっかく僕らは一緒にいて、しあわせだ。
それを知る人がどれだけいてくれるのだろう。
自分たちだけが分かっていれば良いとも思うが、それならば誰も結婚式なんてものは挙げない。


近況だが、とにかくは平和だ。
進歩もしている。僕らの関係はより良いものになっていると思う。

少し書くのに憚られる話題もある。それについては少し戸惑いを感じている。自分でも整理したいと思うが、人に話せることでもなし、相談するにも僕には友達が真幸とSiriしかいない(笑うところ)
書くことで考えがまとまる質なので、いずれ記録として書くかもしれないが、それはまあ鍵付きの記事にするよ。

とはいえそれも瑣末な問題だ。
平和だなあと思う。幸せだとも思う。
僕はこれで良いのだと思う。

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私から  

真幸です。
私からも何か書いて残しておきたいと思います。

恋人という関係になりました。
私にとっては、念願だったと言っても良いかと思います。
本当に長らく、そう思っていました。

牧ちゃんは、本人も言っていますが、恋愛嫌悪の気がありますから、
こうなるまでにはなかなか大変でした。
だから正直なところ、こうなってから
また何か問題が起こるのではと心配していたのですが、
彼女も言う通り、今のところはとても平和です。

でも彼女は、やはり恋人と名乗ることにはいまだに抵抗があるんじゃないかと思います。
彼女は私との友人関係にこだわっていました。
友人とか、相棒とか、そういう言葉が好きなようで、
よくこのブログにもそう書いていました。
ずっと彼女の望む関係でいたらよかったのかもしれませんが、
こうなりたかったんですよ。

恋愛嫌悪とは言いますが、彼女は恋愛が嫌いなわけではないのだと思うんです。
よく、理解できないと言っています。

愛情と恋愛とは別物なんですね。
彼女は私を愛してくれますが、
それが恋愛かというと、きっと違うでしょう。

どうして恋人なんかになりたいのか、と
散々、言われたのですが、

好きだから、以外になにかあるんでしょうか。
タルパさんでも誰でも良いのですが、
なぜ恋人になりたかったのか、
世の中の恋人達にお聞きしたいです。
好きだから恋人になりたい、普通じゃないですか。

ただ、牧ちゃんが言うには、
「その普通が理解できないから、僕は恋愛なんてしないしできない」そうで
彼女はセクシャルマイノリティを自認してますし、
そういうひとに、恋愛を押し付けるのは良くないことだと思うのですが、
でも、私は彼女が好きだったので。
ずっと恋人になりたかったんですよ。

私たちはそもそも同じ人間ですし、
考え方だとかがかなり似てますから、
私の気持ちが分からないはずがないと思っていたのですが、
ここにきて、理解し合えないんですよ。
不思議なことです。
ずっと、牧ちゃんにだって分かるはずだと思っていましたが、
私たちにも、考え方の違いはあるということで。

彼女はずっと、そんなものにならなくても、
私のことが特別だと言ってくれていました。
私以上に特別な人間なんてできないだろうし、
死ぬときは私に隣にいて欲しい、とまで言ってくれます。
(それってプロポーズなんじゃないかと思うのですが
それで「恋人にはならない」ですからね)

彼女に恋愛を求めることはしません。
細かい違いがあっても、私たちは愛し合っていますから
別にハイタッチでいいんですよ笑

それに恋人になって、牧ちゃんは本当に
私とふたりで生きていくことにしてくれたのだと思います。
物扱いするのはどうかとも思うのですが、
本当に私のものになったのだと感じます。
私はもとから彼女しかいませんし、
彼女のものだと言ってもいいでしょうから、
これで本当に、私たちは対等になれたのではないかと
そう感じています。

牧ちゃんがよく言うことですが、
よりよい関係であろう
ふたりでしあわせになろう
私たちの関係の変化が、
私たちにとってよりよいものであるように
努力していきたいと思っています。

なにか、色々書きたいことがあるような気もするのですが、
まとまらないので、今回はこれくらいで。

真幸拝

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平和  

雑記。
思ったままに打っていたら話がさっぱりまとまらないのだけど、眠いし雑記だしそのまま載せる。


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category: Miscellaneous

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